海外旅行障害保険を付けたい
オリコカードのETCカード【ア プティ】
<オリコカードのETCカード【ア プティ】の特徴>
・ 年会費永久無料
・ 上限2,000万円までの海外旅行傷害保険
・ 無料で国内旅行障害保障、シートベルト障害保障、紛失・盗難保障も付けれます
・ 支払い方法を選択することができます
※ 設定した金額内であれば、一回払いとなる「レギュラーコース」と、3,000円の最低支払い金額を支払う「ミニマムコース」を選択することができます。
・ コンビニからも支払いを済ませることが可能
<こんな人にオススメ>
オリコETCカードの魅力はなんといっても海外、国内旅行時における保険を無料でつけることができる点です。海外や国内出張を頻繁にする人はこのカードにしておけば、ETCを利用しないときにも役立ちますので一番オススメです!また、支払い方法も自分のお財布と相談してコースを決めれるので、支払い方法を自分で選択したい人もこのカードにすると便利ですよ。
2位 UFJ VIASOカ―ド
<UFJ VIASOカ―ドの特徴>
・ 年会費無料
・ ETCを利用するとポイントが2倍
・ 貯まったポイントは自動的にキャッシュバック
・ ネットショッピングでもお得
<こんな人にオススメ>
ポイントを貯めたい人にとっては、ETCを利用することによってポイントが貯まりやすいカードです。先に書いておくと、3位の三井住友ETCカードとの大きな違いはポイントを現金で還元できるのが「UFJ VIASOカード」高速道路の通行無料料金に還元できるのが「三井住友ETCカード」です。ただ、ポイントは「UFJ VIASOカード」の方が貯まりますよ。
3位 三井住友ETCカード
<三井住友ETCカードの特徴>
・ 初年度年会費無料
・ ETCマイレージサービス(※1)
※ETC(高速道路)の利用状況によってポイントを貯めることができます
・ 上限2,000万円までの海外旅行傷害保険
・ 1年間100万円までのお買い物安心保険
・ 法人でカードを持っている場合は、1枚の法人カードに複数のETCカードを発行することも可能
※1 ETCマイレージサービス
ETCマイレージサービスとは、ETCの利用額によってポイントを貯めることができ、そしてそのポイント分だけETCの無料通行料金として使用することができる仕組みです。
例えば、東/中/西日本高速道路では、利用金額50円に付き1ポイントもらえることができるため、株式会社では、50円につき1ポイントが付くので、「東京IC」から「厚木IC」にいく場合、1,250円ですので25ポイントをもらうことができます。
100ポイントで200円分、1,000ポイントだと8,000円分も無料通行料金として使うことができるのです。
<こんな人にオススメ>
ETCを頻繁に利用し、ポイントをうまくETCで使いたい人にとってはこのカードがお得です。また、クレジットカード発行会社としてのブランドや信頼性はとても高いので、初めてETCカードを作る人は、色々なサービスが整っているこちらのカードからでも良いかもしれませんね。